ルールとマナー

ドローン飛行ルール

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近年ドローンは急速に普及しており、災害対策や人命救助、観光振興など様々な分野で活用される一方、霧ケ峰においては騒音や危険飛行等の苦情が寄せられています。

こうした状況を踏まえ、霧ヶ峰の野生動植物の保護、また訪れた全ての人々に安全で静穏な自然を堪能していただくため、霧ヶ峰自然環境保全協議会では令和2年度に「霧ヶ峰等におけるドローンの飛行ガイドライン」を策定しました。原則として、ドローンの飛行ができるのは、国、地方公共団体、教育研究機関、学術研究機関、地元観光協会及び諏訪地方観光連盟であって、調査研究、観光又は自然環境の広報を目的としている場合のみです。また、協議会への届け出が必要です。

詳しくは霧ヶ峰自然環境保全協議会のホームページをご覧ください。

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